OneDrive・Dropbox・Googleドライブなどの便利なクラウドサービス。「Windows PC で デスクトップアプリにてクラウドサービスを利用していて、一時保存中のそのファイルを削除すると、クラウド側からもデータは消えてしまうのか?」についてブログします。 この記事では「Windows10 OneDriveを完全に削除する方法」について案内しております。 この記事で得られること Windows10のパソコンで、OneDriveを完全に削除することによりパソコン内をスッキリさせることが出来る。 OneDrive for Businessにおいて、管理者が共有設定したフォルダ(「自分と共有」に現れるフォルダ)を誤って削除してしまいました。 状況としては、 ・共有フォルダは存在しており、共有設定もされている ・自分のPCからは見えない(削除したから) というところです。 onedriveの仕組みがわからず、困っております。windows10を使用しておりますが、クラウドが煩わしく、同期を解除する方法を探していたところ、onedriveの設定から「重要なフォルダーの保護を管理する」という項目を見つけました。デスク 悪質な場合は、チェックをつけて「削除」ボタンを押してください。 以上で共有リストから削除されたのを確認します。なお、こちらでできるのは、共有されたものをリストから削除することだけです。相手側の OneDrive からは削除されません。 OneDrive.com の[ファイル]ビューで、削除する共有フォルダーを選んで[OneDrive から削除]をクリックします。これは PC OneDrive からフォルダーを削除するだけで、Web 上の[共有]リストからはまだアクセスでき、所有者や他の共有者には影響しません。

エクスプローラーからOneDriveを消す方法は以下の2通りがあります。 1.OneDriveを隠す(表示させない) 2.OneDriveを完全に削除する 「1.OneDriveを隠す(表示させない)」と「2.OneDriveを完全に削除する」の違いについては、以下になり、どちらもレジストリを変更します。 OneDriveで共有できるのは、「C:\Users\ユーザー名\OneDrive」フォルダーに固定されているため、保存場所が決まっているソフトのデータは手動でOneDriveのフォルダーにコピーしたり戻さなければなり …