Wordのインデントについてご紹介しています。文や段落の位置を下げたり、文末のを上げて配置をすることをインデントと呼びます。基本的な設定や解除の方法から目次やリストのインデント設定まで詳しく説明しています。 Home » Word(ワード)の使い方 » 表 » 表内・セル内の左右余白を設定したい−インデント 『インストラクターのネタ帳』は2003年10月から、Microsoft Officeの使い方などを紹介し続け(2012年頃からはVBA関連記事が多め)、毎日5万人の方にご覧いただいています。 Wordではインデントという機能が存在します。今回はWordでより美しい文章作成を行いたい方にぜひ知ってもらいたい、Wordにおけるインデントの使い方や、インデントが勝手にずれる、微妙にずれてしまう際の対処法についてもご紹介をします。 表のセル内のテキストにタブを移動するには. 表のプロパティと表の位置で下図のように設定します。 ここでは「文字列と一緒に移動する」のチェックを外しています。 もう一つの表も上記2~3の操作をして、同じように「オーバーラップさせる」 … Wordのインデントを使えば、この部分だけ左端や右端(行頭や行末)の位置を内側に引っ込めたい!など、端を揃えたまま好みの位置に動かすことができます!この機能を知らずして「Word使えます」とは言えない、Word・ワードの超重要機能! インデントを追加するテキストまたは数値の前をクリックまたはタップして、ctrl キーを押しながら tab キーを押します。 タブ位置を設定するには 現象:表のセル内の文字を消す時、[BackSpace]キーを文字数以上の回数を押したら、セルに右インデントが設定されてしまいます? 再現手順 表(3×3)を挿入しました。 セル内に「あいう」と入力し、右揃えを設定しました。