JUNKコーナーで良く見かけるレンズ 今回も安価で転がっており、大きな破損もなく見る限りレンズの汚れだけなので分解清掃の練習用に購入しました。 焦点距離:70-300mm 開放F値:4-5.6 レンズ構成:10群14枚 最小絞り:22 最短撮影距離:1.5m(0.95m:Macro at 300mm) シグマに連絡してみましたが、部品も治具も無いので修理不能とのこと。 予想はしてた答えですが。 それなら 自分でやってしまえ。と言うことになりました。 しかし、レンズの分解清掃なんて大昔にちょっとやっただけで、すっかり レンズを固定している金具がやっかいだな・・・ 調べると、『カニ目レンチ』という専用工具が必要。 結構な値段がする。 『ジャンクレンズ』それも、素人が初めて分解するのに 工具の購入はありえない・・・ もともと、壊れたレンズなんだから レンズメーカーとして世界的に有名な企業といえば、「SIGMA」こと株式会社シグマである。2月8日には4600万画素のコンパクトデジカメ「DP1 Merrill」と「DP2 Merrill」を発表し、がぜん注目を集めているが、昨年末、こんなことがあった。 その後、シグマのレンズは、どうなりましたでしょうか? 私もシグマのAPOマクロ180mmf2.8のカビとりにチャレンジしておりますが 中玉の内側にカビがあるんですけど分解できないんですよ。 ucレンズを自力で分解清掃したいのですが素人には無理でしょうか? 前面レンズの内側に埃が付着しているのを発見しました。 どうしても埃を除去したいのですが。 『ucレンズ分解清掃』と検索したらいくつかヒットしたのですが、 シグマのレンズをカビ取り依頼する場合の費用は、レンズの種類や軽度か複雑な分解が必要かで費用は変わってきます。かかる費用は大体1万円~7万円ほどになり、カビ除去は複雑な修理の費用に当てはまるので、費用が高額になってしまうでしょう。 Facebookでシェア Twitterでつぶやく Google+でシェア Lineで送る よく聞かれる質問の中に、カメラのレンズの中にホコリが入ったらどうするのか、またレンズにホコリが入っても大丈夫か?というのがあ …

お久しぶりです 5ヶ月ぶりでした。 研究していなかったわけではありません。日々を消費するだけの人生を送ってきました。 でも5ヶ月前に比べたらだいぶ研究できるようになったような気がします。 カメラのレンズを分解したい 今回は研究と関係ありません。
シグマに連絡してみましたが、部品も治具も無いので修理不能とのこと。 予想はしてた答えですが。 それなら 自分でやってしまえ。と言うことになりました。 しかし、レンズの分解清掃なんて大昔にちょっとやっただけで、すっかり レンズを固定している金具がやっかいだな・・・ 調べると、『カニ目レンチ』という専用工具が必要。 結構な値段がする。 『ジャンクレンズ』それも、素人が初めて分解するのに 工具の購入はありえない・・・ もともと、壊れたレンズなんだから

修行がてら分解・清掃してみました(笑) ①「SIGMA UC ZOOM 28-70mm F2.8-4」 1995年頃発売 ¥30.000 レンズ構成8群11枚 絞り羽根枚数7枚 最短撮影距離0.5m 1960年代に発売されたシグマのマクロレンズ「sigma micromacro ys 100mm f2.8」の分解・清掃・作例です。このレンズは「フォーカスリング」と「system focusing 撮影倍率調節リング」を持っていて、ソフトフォーカスを自在に調整できるのが特徴となっています。 基本、レンズの分解・清掃は精神的にピリピリする事が多く(笑)、便利な道具は欠かせません。 ㉒それでは最後に、今回「分解・清掃したTakumar 50mm F1.4」で物撮りしてみました♪ 先日、カビのためジャンクだったレンズの掃除を始めた。前玉の清掃 ゴム栓を入手したが、外径が大きいので、カッターで小さくする。 (普通は吸盤オープナーを購入しましょう) ゴム栓を前レンズに当てて半時計回りにまわす (コツは、回す力より押し付ける力を大きくする。

今回のように、リア側のレンズ清掃はここまでの分解で済むので、他の部品はもう触らないほうがいいです。 今回、分かっていながら簡単に外れそうなので絞りのリングを外してみたら、ポロっと何かが落ちました。 簡単に見過ごすぐらいの小さな玉でした。

シグマの修理情報. レンズ; カメラ ... 弊社ではこの度のような災害にて不具合となったシグマ製品に関しまして、保証期間の内外にかかわらず半額の料金にて修理を承ります。 ... ご自身での分解、修理、改造による故障並びに … NikonマウントのSIGMAAFZOOM28-70mmF2.8です。同じ名称のレンズが新旧何モデルかあるようですが、このレンズは最初のころのものなんでしょうか?AF回転式ZOOMレンズ構成12群14枚絞り羽9枚最短撮影距離0.33mフィルター径72mm最大径×長さ74x92mm重量510gキタムラで購入。 シグマ. それでは、シグマのレンズが故障した時の対応方法について紹介していきます。直接「シグマ」に依頼するメーカー修理が最も基本的な修理プロセスです。メーカー修理に出す手順と費用を確認しておきましょう。 郵送での修理依頼 修行がてら分解・清掃してみました(笑) ①「SIGMA UC ZOOM 28-70mm F2.8-4」 1995年頃発売 ¥30.000 レンズ構成8群11枚 絞り羽根枚数7枚 最短撮影距離0.5m 秋葉原での180715の巡回で杉元ガレージのグレース? でまたしても手に入れてしまったジャンクのレンズ・・ 今回はsigmaのaf tele 400mm 1:5.6 multi-coated 径72 望遠レンズです。今回はとにかく筐体の加水分解?によ るベタベタが強烈で、当然レンズも結構汚れている風・ ・。

通常のレンズの分解とは要領が少し異なります。 まずピントリングのラバーを外し、ピントリングを上下に分割し、内部のネジを外すことによって、前玉部、中玉部、マウント部に分けることが可能です。 後はユニットごとに分解清掃していきます。